キルギス辺境の鉱山町、ソ連崩壊後の再生と課題
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キルギス辺境の鉱山町、ソ連崩壊後の再生と課題

キルギス・ティエンシャン山脈のソ連時代に栄えた鉱山町エングルチェクは、ソ連崩壊後、住民が激減したが、現在も数十人が暮らし、観光や地域資源を活かした再生の道を模索している。しかし、インフラの老朽化や外部からの開発圧力も懸念されている。

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