トンド住民、WTE事業めぐる嫌がらせで人権委に調査要求
社会

トンド住民、WTE事業めぐる嫌がらせで人権委に調査要求

マニラ・トンド地区のスモーキーマウンテン地区住民が、廃棄物発電(WTE)プラント開発に関連する嫌がらせについて、人権委員会(CHR)に独立した調査を求めた。住民は、私設警備員による銃の発砲や脅迫、家屋の強制立ち退きがあったと訴えている。

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