セブで「草の根ジャーナリズム」養成、地域課題解決へ
社会

セブで「草の根ジャーナリズム」養成、地域課題解決へ

Rapplerの市民参加部門MovePHがセブ市で開いたワークショップでは、35名の参加者が地域課題の報道と市民運動の組織化を学んだ。参加者は、生活費高騰による児童労働増加やインフレ下での飲食店経営など、地元で埋もれがちな問題を取り上げるストーリー案を発表した。

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