クラビの景勝地「タ・ポム」近郊の土地開発、違法行為の疑いで調査要求
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クラビの景勝地「タ・ポム」近郊の土地開発、違法行為の疑いで調査要求

クラビ県で、景勝地「タ・ポム」近郊の山間部にある「バーン・カオ・クラム」と呼ばれる土地が、1ライ(約1600平方メートル)あたり200万バーツで分譲されていることが判明。地元住民らが、違法な土地転用や「名義貸し」の疑いを指摘し、当局に調査を求めている。

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