ラオス南部アッタプー州、大規模な不正経理発覚 4億円超
ラオス南部アッタプー州で、過去5年間の汚職捜査と不正経理が明らかになり、特に証拠書類のないまま約900億キープ(約4億円)が支出されていたことが判明した。州当局は2026年からの新たな汚職対策計画を策定中だ。
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