
外交
カンボジア、米・WFPと災害リスク管理で協力強化
カンボジア国家災害管理委員会(NCDM)は10日、米国大使館のマイケル・ロンニング氏率いる代表団と会談し、人道状況、災害リスク管理の優先事項、およびWFPとの継続的な協力について協議した。米国は、災害リスク管理能力向上と社会保障システム強化に重点を置き、WFPを通じた支援を継続する方針を示した。
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