
環境
MMDA排水ポンプ28基が機能せず、豪雨対策に懸念
フィリピン監査委員会(COA)の報告によると、メトロ・マニラ開発庁(MMDA)が管理する29カ所の排水ポンプ場のうち119基中28基が「使用不能」状態であることが判明。修理遅延が主な原因で、豪雨時の排水能力低下が懸念されている。
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