フィリピン、高齢化社会へ突入 大統領演説で「忘れられた層」に懸念
社会

フィリピン、高齢化社会へ突入 大統領演説で「忘れられた層」に懸念

フィリピンで高齢化が急速に進み、人口の10%超が60歳以上となった。しかし、マルコス大統領の施政演説では高齢者福祉への言及がなく、年金、医療、生活費高騰に苦しむ高齢者層から失望の声が上がっている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。