ボラカイのカジノ開設に教会が懸念表明、ギャンブル反対を再確認
アクラン州カリボ教区は、ボラカイ島で新たに開業したカジノに対し、ギャンブルがフィリピン国民の生活に与える影響への懸念から反対の立場を表明した。地元教会は、ギャンブル依存症やそれに伴う社会問題の拡大を危惧している。
無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。