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ホーチミン市、労働者向け住宅8000戸建設へ 企業と労働組合が合意
ホーチミン市労働組合は、市内の労働者・低所得者向け住宅開発のため、企業グループと覚書を締結した。これにより、今後5年間で8,000戸の住宅が建設される予定。これは、市労働組合が掲げる5年間で10万戸の目標の一部となる。
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