サンアジア、ラグナ湖に120億ペソ規模の浮体式太陽光発電所を計画
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サンアジア、ラグナ湖に120億ペソ規模の浮体式太陽光発電所を計画

フィリピンの再生可能エネルギー企業サンアジア・エナジーは、ラグナ湖に131.79メガワットピーク(MWp)の浮体式太陽光発電所2基を建設する計画を発表した。総事業費は約120億ペソ(約330億円)で、2028年初頭の稼働を目指す。

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