国民統一政府、国連安保理の遅れを批判、各地で戦闘続く
治安

国民統一政府、国連安保理の遅れを批判、各地で戦闘続く

国連でのミャンマー代表は、国連安保理の市民保護の遅れを批判し、スーチー政権軍による空爆や各地での戦闘が続いていると報告した。一方、軍事政権は中国との関係強化やロシアとの技術協力について協議した。

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