
経済
失踪の若者、遺体で発見 精神疾患と飲酒が背景か
カンボジア・プノンペンで、4日間行方不明だった18歳の若者の遺体が発見された。若者は精神疾患を患い、飲酒習慣があったとされ、母親は失踪後、必死に捜索していた。遺体は川から引き上げられ、検視の結果、溺死と断定された。
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