
社会
移住先が浸水常態化、フィリピンの洪水対策事業に人権団体が警鐘
フィリピン・パンパンガ州で、洪水対策事業のために移住させられた住民が、より浸水しやすい場所へ移住させられたと人権団体HRWが報告。住民の権利保護基準が守られていないと批判している。
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