視覚障害の受験生、特例を辞退し大学入試へ ラムドン省
医療・教育

視覚障害の受験生、特例を辞退し大学入試へ ラムドン省

ラムドン省で、重度の視覚障害を持つ18歳の高校生、グエン・ゴック・クアンさんが、特例による高校卒業認定を辞退し、大学入学資格を得るために高校卒業試験を受験する意向を示した。特例措置が認められたものの、本人は自身の学力で進学を目指すことを選択した。

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