カンボジアの保育施設で乳児死亡、病死と結論づけられる
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カンボジアの保育施設で乳児死亡、病死と結論づけられる

プノンペンの保育施設「ケムキッド」で3ヶ月半の乳児が死亡した件で、当局は重度の肺炎と気道感染による病死と結論づけた。遺族は施設側を訴えず、施設側は遺族に1000ドルの支援金を拠出した。

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