ワット・サット・トンの155年古刹、床下から女性遺骨発見
文化・観光

ワット・サット・トンの155年古刹、床下から女性遺骨発見

バンコクのワット・サット・トンにて、155年前に建てられた本堂の改修工事中に、床下から約50年前のものとみられる女性の遺骨が納められた木棺が発見された。警察は、寺院建設への寄付者が埋葬された可能性が高いとみて捜査を進めている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。