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ジェネラルサントス国際空港、地震被害で閉鎖延長 6月11日まで
フィリピン・ジェネラルサントス国際空港は、マグニチュード7.8の地震発生を受け、商業便の運航を6月11日まで停止すると発表した。現在は政府、軍、人道支援関連のフライトのみ許可されている。フィリピン民間航空庁(Caap)は、航空関係者への通告(Notam)を同日午後6時まで有効とする。
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