保護された象の赤ちゃん、回復傾向も下痢続く 獣医師が厳重監視
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保護された象の赤ちゃん、回復傾向も下痢続く 獣医師が厳重監視

タイ・カンチャナブリで保護された子象は、怪我からの回復と周囲への反応を見せているものの、下痢の症状が続いており、獣医師チームがその容態を注視しています。当初オスと誤認されていましたが、生後約1週間のメスであることが判明しました。

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