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元公共事業長官、国選弁護人化へ 汚職事件で最高指導部への捜査拡大か
フィリピン検察庁(Ombudsman)は、汚職事件の国選弁護人として元公共事業・道路省(DPWH)長官マヌエル・ボノアン氏を起用する計画を擁護した。同長官の証言が、マルティン・ロムアルデス下院議長ら最高指導部への立件強化につながると期待している。
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