マニラ首都圏、PM2.5濃度「非常に不健康」レベルに
フィリピン環境天然資源省は、マニラ首都圏の一部地域で大気質が「非常に不健康」レベルに達したと発表。インドネシア・カリマンタンからの越境ヘイズが原因とみられ、PM2.5濃度の上昇が指摘されている。
無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。