労働節のプノンペン:労働組合らが権利保護と労働法改正を求めてデモを実施
社会・経済

労働節のプノンペン:労働組合らが権利保護と労働法改正を求めてデモを実施

5月1日の労働節に、カンボジアの労働組合員ら約200人がデモ行進を行い、労働法改正や賃上げ、労働環境の改善を求めた。当局による制限の中、代表らが仏・加・英・米大使館等に請願書を提出。労働者側は短期契約による権利侵害や安全管理の不備を強く訴えている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。