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元DPWH技師、贈収賄事件で無罪主張 7700万ペソの架空工事
フィリピン公共事業道路省(DPWH)の元技師、Brice Hernandez氏が、7700万ペソ相当の架空の河岸保護工事を巡る贈収賄事件で、汚職・不正行為を裁くサンディガンバヤン(反汚職裁判所)で無罪を主張した。元同省幹部らも同罪に問われている。
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