台湾沖で新種カタツムリ発見、200年の謎に終止符
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台湾沖で新種カタツムリ発見、200年の謎に終止符

台湾北部沖で、体長3ミリメートル未満の新種カタツムリ「Thecacera sesama」が発見された。200年間、7種とされていた「Thecacera」属の仲間が、この発見により7種であることが確定した。

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