タンリンのナシンタヤ僧院長老が死去
タンリンのナシンタヤ僧院長老、アガマハ・サッダマジョティカジャ・ドクター・バッダント・パニャテジャ師(76歳)が9月13日未明に死去した。腎臓病の治療を受けていたが、腹痛を起こし病院に搬送され、胃の血管破裂のため亡くなった。
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