副大統領、弾劾裁判の証言拒否か プロセスへの影響は限定的との見方
政治

副大統領、弾劾裁判の証言拒否か プロセスへの影響は限定的との見方

副大統領サラ・ドゥテルテ氏が自身の弾劾裁判で証言台に立つことについて、検察側の弁護士は「最悪の証人」になるとの見方を示した。同氏の不出頭が裁判プロセスに与える影響は限定的との見方もある。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。