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カンボジア、タイとの海域境界確定後、仏トタルエナジーズの石油・ガス探査に期待
カンボジア政府は、タイとの海域境界に関する国連海洋法条約(UNCLOS)の調停プロセスが完了し、明確化され次第、仏トタルエナジーズによる沖合石油・ガス探査を含む投資拡大を求めている。同国は、この海域に埋蔵されると推定される巨額の資源開発を目指している。
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