アピシット元首相、ペガサススパイウェアによる監視の可能性を指摘
政治

アピシット元首相、ペガサススパイウェアによる監視の可能性を指摘

タイの民主党党首で元首相のアピシット・ウェッチャチーワ氏は、自身の携帯電話がイスラエル製ペガサススパイウェアによる監視対象となっている可能性を指摘した。同氏は懸念は示していないが、政敵への監視活動はプライバシー侵害にあたると警告している。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。