副大統領弾劾裁判、上院議長が議長権主張
政治

副大統領弾劾裁判、上院議長が議長権主張

フィリピン上院のシャーウィン・ガチャリアン議長は、サラ・ドゥテルテ副大統領の弾劾裁判において、上院規則に基づき自身が議長を務めるべきだと主張した。ただし、多数派の意向によっては他の議員が選出される可能性も示唆した。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。