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パタヤの10代少女遺体遺棄事件、豪州人被告が一部罪状認める
パタヤで発見された17歳少女の遺体遺棄事件で、豪州人被告が当初の無罪主張を一転させ、死体隠匿罪を認めた。しかし、殺人罪と未成年者へのわいせつ目的での連行罪については引き続き否認している。
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