ベトナム人研究者が枯れ葉から生分解性プラスチックを開発
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ベトナム人研究者が枯れ葉から生分解性プラスチックを開発

韓国KAISTに在籍するベトナム人研究者、ニン・ファム・タイン・チュン氏が、大量の枯れ葉を原料とした農業用生分解性マルチフィルムを開発した。この研究は英化学会の学術誌『Green Chemistry』に掲載され、環境負荷を抑えた持続可能な素材として注目されている。

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