フィリピン中央銀行、資本市場育成で継続路線を強調
経済

フィリピン中央銀行、資本市場育成で継続路線を強調

フィリピン中央銀行(BSP)の次期金融市場担当副総裁ディノ・ガスメン氏は、就任後初のコメントで、既存の資本市場育成策を継続する意向を示した。特に政府証券市場の流動性向上と効率化に注力する方針だ。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。