ボホール州の警備員、負傷を顧みず翌日死亡
治安

ボホール州の警備員、負傷を顧みず翌日死亡

ボホール州パンラオの建設現場で、36歳の警備員が負傷を負いながらも業務を続け、翌日死亡しているのが発見された。当局が詳しい状況を調査中である。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。