
政治
タイ、UPOV 1991条約加盟で種子独占懸念 遺伝子組み換え作物に続きハーブ類も
タイがUPOV 1991年条約に加盟する動きに対し、種子の独占や遺伝子組み換え作物(GMO)問題の再燃が懸念されている。特に、バジル(カパオ)などのハーブ類にまで権利が及ぶ可能性があり、小規模農家への影響が危惧されている。
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