フィリピン、上半期に17.8GWの電力プロジェクトを系統連系へ
フィリピン政府は、今年上半期に137件、総容量17.8ギガワット(GW)に及ぶ電力プロジェクトを国家送電公社(NGCP)に承認し、系統影響評価(SIS)に進むことを発表した。これには、再生可能エネルギーや蓄電池システム(BESS)が多数含まれる。
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