ジャカルタ、結核4万4千人超検出 感染拡大リスク懸念
医療・教育

ジャカルタ、結核4万4千人超検出 感染拡大リスク懸念

ジャカルタ首都圏で4万4千人以上の結核(TBC)患者が検出された。治療完了率が76%にとどまり、感染拡大のリスクが指摘されている。保健当局は、症例発見と接触者調査の強化を急ぐ方針だ。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。