フィリピン、自己申告貧困率が小幅改善 SWS調査
社会

フィリピン、自己申告貧困率が小幅改善 SWS調査

フィリピンの自己申告貧困率が2023年第2四半期に49%となり、同年第1四半期の52%から小幅に改善したことが、社会調査機関SWSの調査で明らかになりました。食料貧困率も低下傾向を示しています。

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