フォンニャの森奥、識字とデジタル教育で未来を拓く少数民族
技術

フォンニャの森奥、識字とデジタル教育で未来を拓く少数民族

ベトナム中部のフォンニャ・ケバン国立公園奥地に位置するイェンホップ村で、チョット族の住民が夜間に識字・計算に加え、デジタル技術を学ぶ「二重識字教育」に取り組んでいる。これは、ベトナム政府が進める教育普及政策の一環であり、地域社会の発展を目指す取り組みである。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。