タクロバン銃撃事件に関する偽情報、議員の発言捏造か
治安

タクロバン銃撃事件に関する偽情報、議員の発言捏造か

タクロバン市の高校で発生した銃撃事件に関し、カガヤン・デ・オロ州選出のロードン・スアン議員が「加害者の少年たちは無実で、児童保護法で守られる」と発言したとする情報がSNSで拡散したが、議員事務所はこれを否定。児童保護法に関する情報にも誤りが含まれていた。

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