廃プラスチックを教室に、フィリピンのコミュニティが実践する持続可能な未来
医療・教育

廃プラスチックを教室に、フィリピンのコミュニティが実践する持続可能な未来

フィリピン・パラワン州のプエルト・プリンセサ市近郊で、地域住民と学生が2000本以上のペットボトルを「エコブリック」化し、泥壁の教室を建設した。これは持続可能なコミュニティのあり方を示す試みで、環境意識の向上にも繋がっている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。