ホーチミン市、崩壊寸前の築63年アパートに141世帯が居住
社会

ホーチミン市、崩壊寸前の築63年アパートに141世帯が居住

ホーチミン市中心部にある築63年のアパート団地が崩壊の危機に瀕している。2017年の時点で最高レベルの危険度Dと判定されたが、141世帯が立ち退きを拒否。補償金での新居購入を望む住民は、劣悪な環境での生活を余儀なくされている。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。