
経済
マハルリカ投資公社、P40億規模の新規投資計画を発表
フィリピンのマハルリカ投資公社(主権投資ファンド)は、今後数カ月で最大40億ペソ(約108億円)の新規投資を計画している。同公社は経済の重要セクターへのポートフォリオ拡大を目指しており、ラファエル・ホセ・コンシンJr.社長兼CEOが明らかにした。
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