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中国・広西チワン族自治区でM5.2の地震、ハノイでも揺れを観測
中国広西チワン族自治区で発生したマグニチュード5.2の地震により、震源から約500キロ離れたベトナムの首都ハノイでも高層ビルなどで揺れが観測された。専門家は、ハノイの地盤が堆積層であるため、地震波が増幅されやすいと指摘している。
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