モンドルキリ州のプノン族、中国企業の開発により聖地喪失の危機
企業

モンドルキリ州のプノン族、中国企業の開発により聖地喪失の危機

カンボジア東部モンドルキリ州で、中国企業「チャイナ・フアディアン(China Huadian)」による電力開発事業が、先住民プノン族の住居や聖地を破壊しているとの懸念が浮上しています。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。