
治安
プノンペン、オンライン詐欺拠点を摘発 外国人8人を逮捕
プノンペン都は6日、ダンカー地区の高級住宅地にあるオンライン詐欺の拠点とみられる民家を摘発し、バングラデシュ国籍7人、ミャンマー国籍1人の計8人の外国人を逮捕した。彼らは主に米国、ブラジル、メキシコ、コロンビアなどを標的に、ロマンス詐欺や偽の投資詐欺を行っていたとみられる。
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