ロムアルデス議員、収監延期 汚職事件で病院収容継続
医療・教育

ロムアルデス議員、収監延期 汚職事件で病院収容継続

フィリピン下院議長経験者であるマルティン・ロムアルデス議員は、74億ペソ規模の汚職事件で係争中だが、心臓・脳疾患を理由とした病院収容の申し立てについて、反腐敗裁判所(Sandiganbayan)の判断が下されるまで、引き続き病院での治療が認められることになった。裁判所は現在、審議を進めている。

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