地震の爪痕残る中部スラウェシ、住民は自宅付近で避難生活
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地震の爪痕残る中部スラウェシ、住民は自宅付近で避難生活

マグニチュード6.7の地震に見舞われた中部スラウェシ州では、大規模な避難所は設置されず、住民は自宅付近に設営した簡易テントで生活している。余震への心理的影響が、自己避難の要因となっている。

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