パンパンガの大学で爆弾脅迫、授業停止
医療・教育

パンパンガの大学で爆弾脅迫、授業停止

パンパンガ州のファティマ大学キャンパスで、トイレに置かれた手書きの爆弾脅迫メモが発見され、警察と学校当局は11月16日(木)午前中の授業を一時停止した。現在、警察が脅迫の出所を捜査中である。

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