国連安保理、事務総長選で再投票も内部対立深刻
外交

国連安保理、事務総長選で再投票も内部対立深刻

国連安全保障理事会は21日、事務総長選の第2回投票を実施したが、加盟国間の深刻な対立が浮き彫りになった。コスタリカ元副大統領のレベッカ・グリンスパン氏が第1回投票で最多得票したが、結果は流動的とみられる。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。