BARMM議会、連立交渉へ 多数派形成は難航か
政治

BARMM議会、連立交渉へ 多数派形成は難航か

ミンダナオ・イスラム自治区(BARMM)で、過半数を獲得した政党がなく、連立政権樹立に向けた交渉が不可避となっている。最大政党のバンサモロ連邦党(BFP)と、モロ・イスラム解放戦線(MILF)系の統一バンサモロ正義党(UBJP)が、他の小政党との連携を模索している。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。